田村医院の歴史|江戸川区の内科|甲状腺、糖尿病なら田村医院

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    受付時間 平日 9:00~18:00
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田村医院の歴史

大正9年開業の田村医院

田村 幸庵 初代(故人)
田村 幸庵 二代(故人)
田村 幸庵 三代(故人) 明治16年没
田村 篤司 (故人) 大正3年没
田村 廿三郎 (故人) 昭和35年没
※田村 廿三郎はイチジク浣腸を考案したものです。 > 詳しくはこちら
田村 寛 (故人) 昭和61年没
田村 恂 田村医院院長
田村 秀樹 田村医院副院長

医師 田村の家系は、江戸時代、新潟の初代田村幸庵より始まり、田村秀樹まで八代に渡っています。(また、次男の田村好史は順天堂大学の教授、三男の田村剛三は久米島病院に勤めており、こちらも医療の現場に従事しております。)
先々代、廿三郎がこの地、江戸川に開業しておよそ100年間、地域医療に尽くしてまいりました。

先代から続く田村医院の理念

先代の遺志を受け継ぎ、「患者様の立場に立った親切な医療」を理念に掲げ治療にあたっています。症状の解説や今後の治療説明などをこと細やかに行い、必ずご納得いただいたうえで治療を行います。
また、伝統に頼るだけではなく新しい医療を積極的に取り入れることで患者様にご満足いただける医療体制を整えております。